こんにちわ。 これから毎週レビューを最低でも1つ書くことにしました。 今回紹介するのはタイトルに書いてあるビジネスマナーについての本です。 私がこの本を知ったキッカケは、事務所に就職してすぐにやったビジネスマナーの勉強の時です。 私は小学校・中学校・高校と国語が苦手で、尊敬語や丁寧語が全然理解できないまま就職してしまったので言葉遣いが悪いです。 もちろん言葉遣いが悪ければマナーも決して良いとはいえないものです。 その時に事務所でこの本で勉強してすごくわかりやすかったのでこの本のレビューを書いてみようと思いました。 この本はタイトル通りビジネスマナーについて書かれた本で、日本文芸社で出版、渡瀬謙さんという方が監修しています。 どんなことが学べるかというと 基本のマナーから電話応対、 社外の人とのコミュニケーションの取り方、 様々なシチュエーションでの服装、 敬語の使い方、 ビジネス文書の書き方 など内容が盛りだくさんです。 私がこの本を読んで思ったことはためになったということです。 この本を読んですぐに完璧になるわけではないですけど、説明がわかりやすかったり気をつける所がしっかりしていてよかったと思います。 特に言葉づかいがなっていない私にとって敬語の使い方の所はすごく役に立ちました。 どういう所で使うのかや、丁寧語・尊敬語・謙譲語は何が違うのかが書いていたので私にはこの本は合っていたと思います。 私はこのビジネスマナーの本を特に就職したばかりの人に見てもらいたいと思っています。 新人さんでなくても、改めて確認するために見てみるのもいいと思います。

今日からブログ始めまーす!!!!! 読書レビュー書いたりします(´ω`*)♥